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MANダンスFES 2026

GUEST

GUEST DANCER ・ DJ ・ MC ・ LIVE BAND / 2026.8.9 SUN 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ

GUEST DANCER

FRESH SEIJI
JUDGESHOW
FRESH SEIJI
SEIJI’Z / TORUS / A Dirt Videos
📍 広島/東京/オランダ
PROFILE

広島でダンスキャリアをスタートし、その後東京、そして現在はオランダへと拠点を広げて活動するFRESH SEIJI。国内外のバトルシーンで存在感を示し、とりわけJuste Deboutの舞台で残してきた印象的なパフォーマンスは多くのダンサーの記憶に刻まれている。確かな基礎力を土台に、ジャンルの壁を越えてダンスの本質を追い続ける姿勢が魅力で、なかでもLOCKINGにおける深い経験と洗練された技術には定評がある。国際シーンで培った感覚と説得力あるグルーヴを、MANダンスFES 2026でぜひ体感してほしい。

本戦 JUDGETEAMFREE
前日予選FREE
★ ゲストショー出演
MOVIE
TATSUO
JUDGESHOW
TATSUO
Glass Hopper
📍 阿寒
PROFILE

GLASS HOPPERのリーダーとして世界を舞台に活躍してきたTATSUO。DANCE@LIVE FINAL 2009 HOUSEグランドチャンピオンをはじめ、海外主要大会でもアジア勢初優勝を成し遂げた世界基準のHOUSEダンサー。現在は阿寒を拠点に、阿寒湖アイヌシアター「イコロ」に関わり、「満月のリㇺセ」では現代舞踊演出も担当。人気演目ではカムイ役など重要な役どころをダイナミックに表現し、土地に根ざした新たな表現を切り拓いている。

本戦 JUDGETEAMCREW
前日予選TEAMKIDS
★ ゲストショー出演
MOVIE
ICHI
JUDGESHOW
ICHI
Bros Branco / 555SOULS
📍 茨城
PROFILE

茨城を拠点にBros Branco、555SOULSで活動するLOCKダンサー、ICHI。2007年から毎年LAへ渡り、The Lockersのメンバーをはじめとするオリジネーターたちから技術と歴史を学び続けてきた。国内外のバトルで数多くの優勝・上位入賞を重ね、現在は日本屈指のLOCKERとして高く評価されている。持ち味は、知識や技術だけにとどまらない、身体の奥から湧き上がるようなPURE FUNKの熱量。後進育成や地域での活動にも力を注ぐICHIのダンスは、カルチャーの継承と更新を同時に感じさせてくれる。

本戦 JUDGEKIDS5CARD
前日予選TEAM
★ ゲストショー出演
MOVIE
KYOKA
JUDGESHOW
KYOKA
RUSHBALL / Red Bull
📍 大阪
PROFILE

大阪を拠点に活動し、世界のダンスシーンへと歩みを広げてきたHIPHOPダンサー、KYOKA。RUSHBALLとして早くから注目を集め、2016年にはJuste Deboutで優勝。Red Bull Dancersの一員としても国内外で存在感を示し、音を深く捉える感覚と、しなやかさと爆発力を行き来するフロウで高い評価を受けてきた。華やかな舞台に立ちながらも、軸にあるのはストリートで磨いてきた確かなスタイル。近年、ブランドやさまざまなプロジェクトが表層的な話題性だけではなく、カルチャーの背景を持つ表現者を求める流れの中で、KYOKAはその両方をつなぐ存在として独自の立ち位置を築いている。シーンの内外を横断しながら、自身の表現を更新し続けるダンサーである。

本戦 JUDGEFREEKIDS
★ ゲストショー出演
MOVIE
Yacheemi
JUDGESHOW
Yacheemi
餓鬼レンジャー / GreenTingTeam
📍 東京
PROFILE

東京を拠点に活動するYacheemiは、ダンサー、DJ、そして餓鬼レンジャーの新メンバー兼マスコット“タコ神様”としても知られるマルチな表現者。ストリートダンスを軸に、レゲエダンスやR&Bカルチャーへの深い愛情を持ち、クラブパーティー、ショーケース、主催イベントなど幅広い現場で独自の存在感を発揮してきた。踊る、選曲する、場を温める――そのすべてを自然体でつなげられるのがYacheemiの魅力。ジャンルや肩書では括れない自由さが、MANダンスFES 2026にも新しい風を運んでくれる。

本戦 JUDGETEAMFREE5CARD
★ ゲストショー出演
MOVIE
METH
JUDGESHOW
METH
XXX-LARGE
📍 斜里(知床)
PROFILE

90’s HIP HOPに強いインスピレーションを受けて育ち、00’sには都内を中心にシーンで培った経験を礎に、現在は知床・斜里を拠点に活動するダンサー/デザイナーのMETH。XXX-LARGEのメンバーとして、またソロアーティストとして国内外で活動を続けながら、JUICErecordsの運営や地域での現場づくりにも携わってきた。踊り、描き、場をつくる――そのすべてを通してHIP HOPマナーを体現し、表現をライフスタイルとして積み重ねている存在。流行を追うのではなく、カルチャーを選び続けるその姿勢が、METHの深く揺るがない説得力につながっている。

本戦 JUDGETEAMKIDS
前日予選FREE
★ ゲストショー出演
MOVIE
Rio
JUDGESHOW
Rio
HighBreed Club
📍 東京
PROFILE

東京生まれ、22歳。キッズ時代から頭角を現し、DANCEALIVE KIDS SIDEでは3年連続でファイナル出場を果たすなど、早くから高い実力を証明してきたRio。国内の大会にとどまらず、JUSTE DEBOUTやSTREET FIGHTERといった海外大会でも数多くのタイトルを獲得し、卒業後も各国からゲストバトラー、ワークショップ講師、Judgeとして招かれるなど、世界を舞台に第一線で活躍を続けている。さらに、幼少期からブランド専属モデルやステージ演出、出演などダンス以外の分野にも活動の幅を広げ、TVやCMなどメディアでの経験も重ねてきた。多角的な視点から構築されたスタイルを武器に、シーンの中で唯一無二の存在感を放つHIPHOPダンサーである。

本戦 JUDGECREW5CARD
★ ゲストショー出演
MOVIE
楓
JUDGESHOW
Bouquet
📍 札幌
PROFILE

札幌を拠点に活動するダンサー/振付師、楓。キッズ時代から自身の振付でコンテストに挑み、数多くの全国大会に出場。現在はBouquetを率いる存在として活動する一方、アイドルの振付など振付師としても表現の幅を広げている。FREESTYLEを軸に、しなやかさと芯の強さをあわせ持つ表現が魅力で、作品づくりにおいても高い感性を発揮。KING DANCE CONTEST11 CREW優勝、さらに11回連続KING FINALISTという継続的な実績は、その表現力と現場での強さを物語っている。

本戦 JUDGECREW
★ ゲストショー出演
MOVIE
FUNaKi
JUDGESHOW
FUNaKi
south funk BLVD. / Bros Branco
📍 札幌
PROFILE

south funk BLVD. / Bros Brancoの一員として札幌を拠点に活動するFUNaKi。育成、作品制作、プレイヤーとして多角的にシーンへ関わりながら、「北海道からどこかへ」を体現するように、自身の表現を広げ続けている。周囲を引き込む独特な発想と、LOCKを軸にした確かなダンス感で、北海道のダンスシーンに新しい流れを生み出してきた存在。KING DANCE CONTEST10 TEAM優勝に加え、DリーグSPダンサー、SDリーグ全国優勝ディレクターとしても結果を残し、プレイヤーとしての魅力とディレクターとしての構成力をあわせ持つダンサーとして注目を集めている。

本戦 JUDGECREW
★ ゲストショー出演
MOVIE

前日予選ゲスト

GUCCHON
JUDGE
GUCCHON
Co-thkoo / Fab5Boogz
📍 大阪
PROFILE

大阪を拠点に活動するGUCCHONは、Co-thkoo / Fab5Boogzの一員として長年シーンを牽引してきたダンサー。18歳から踊り始め、その中でもとりわけPOPの魅力に強く惹かれ、2001年には地元の先輩KEIとともにCo-thkooを始動。以降、国内外のバトルやショーケース、ジャッジの現場で独自の存在感を放ち続けてきた。鋭いヒット、豊かな音楽性、そして余白までも表現に変える感覚は唯一無二。ストリートの純度を保ちながら、今なおアップデートを止めない大阪発の重要なダンサーである。

前日予選FREEKIDS
Shuru
JUDGE
Shuru
Dawg / ギャルとメイド
📍 東京
PROFILE

東京を拠点に活動するShuruは、Dawgのメンバーとして、また“ギャルとメイド”での活動を通しても存在感を広げているダンサー。幼少期から多様なジャンルを学び、さらにLAで本場のPOPに触れることで、自身のダンスにより深い輪郭を築いてきた。ベースにある確かな技術に加え、キャラクター性と抜け感を共存させる表現が魅力で、ショーケースでもバトルでも独自の空気を生み出す。ジャンルや見せ方を柔軟に横断しながら、今のシーンにフィットする感覚で新しい存在感を放つダンサーである。

前日予選TEAM
Ryoko quantum
JUDGE
Ryoko quantum
BKTR / スニッカーズ
📍 札幌
PROFILE

札幌を拠点に活動するRYOKOは、BKTR / スニッカーズの一員として、長年北海道のHIPHOPシーンを現場から支えてきたダンサー。その魅力はダンスそのものだけでなく、人が自然と集まる空気や遊び場をつくり出す力にもある。現場至上主義を貫きながら、熱量のあるグルーヴと説得力を持ったスタイルで多くのダンサーから信頼を集めてきた。力強く、しなやかで、まっすぐ。札幌のシーンに欠かせない、パワフルな存在感を放つダンサーである。

前日予選KIDS

ゲスト DJ

DJ MICKEY
DJ
DJ MICKEY
THE KING OF BATTLE DJ
📍 札幌
PROFILE

江別生まれ、旭川育ち、札幌在住のDJ MICKEYは、2002年にDJ活動をスタートして以来、札幌の現場第一線を走り続けてきたDJ。ジャンルレスなプレイで厚い信頼を集め、クラブでのDJはもちろん、ダンスバトル、ラッパーとのミックステープ制作、作品プロデュースまで幅広く活動している。RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZOでShing02のLIVE DJを務めるなど、北海道の音楽シーンでも確かな足跡を残してきた。KING OF DJとして長年バトルシーンに針を落とし続けてきた経験で、MANダンスFES 2026でも新たなドラマを産む。

本戦 DJKIDS
MOVIE
DJ TAMA
DJ
DJ TAMA
a.k.a. SPC FINEST
📍 札幌
PROFILE

札幌を拠点に、日本国内はもちろん海外へも活躍の場を広げるDJ TAMA a.k.a. SPC FINEST。Red Bull 3Style Japan 2017準優勝の実績を持ち、現場でのプレイと並行してDJ SCHOOL SAPPOROを主宰し、世代を問わずDJカルチャーの魅力を伝え続けている。プレイヤーとしての確かな技術、フロアを読み切る感覚、そして育成者としての視点をあわせ持つ稀有な存在。札幌のシーンを長く支えてきたキーパーソンとして、MANダンスFES 2026でも重要な一翼を担う。

本戦 DJFREE
MOVIE

MC

SWAY
MC
SWAY
LDH / DOBERMAN INFINITY
📍 東京
PROFILE

LDH JAPAN所属。DOBERMAN INFINITYのメンバーとして活動しながら、劇団EXILE、HONEST BOYZ®など多彩なフィールドで存在感を放つSWAY。プロダンスリーグ「D.LEAGUE」では、公式BATTLE MCとして毎試合を盛り上げる。ラッパー、俳優、プロデューサー、MCと複数の顔を持ち、音楽・ステージ・カルチャーを横断しながら独自の表現を築いてきた。MANダンスFES 2026では、イベント全体の熱量を引き上げるMCとして特別な存在感を放つ。

MOVIE
TOMOHARU
MC
TOMOHARU
doocle FURANO
📍 富良野
PROFILE

学生時代にストリートダンスを始め、北関東を中心に経験を重ねたのち、2011年に故郷・富良野へ戻り活動を本格化。2012年には富良野にダンスシーンを根づかせるべくdoocle FURANOを設立し、ダンサーとしての出演に加え、舞台公演やイベント主催、ワークショップ、ダンスイベントのMCまで幅広く手がけてきた。現場を知り尽くした言葉選びと、場の空気を前へ押し出す進行力は北海道内でも厚い信頼を集める。北海道を縦横無尽に駆け回りながら、シーンをつなぎ、人を集め、熱を生み出し続ける兄貴的MCである。

Zuja Band

★ ゲストショー 生演奏
PROFILE

Zuja Bandは、KENJIRO、Hiroshi(from beat sunset)、KUNI、Daiら札幌のプレイヤーたちによって構成される、生演奏とストリートダンスの交差点を担うバンド。ダンサー×バンドという形で舞台公演「zuja」にもつながる文脈を持ち、ライブならではのグルーヴでダンサーの即興性と表現を引き出してきた。近年のダンスイベントでも、バトルのベスト4以降を生演奏で支える存在として注目されており、単なる伴奏ではなく、空間そのものを動かす“もうひとつの出演者”といえる。MANダンスFES 2026でも、音とダンスの生々しい化学反応を生み出してくれるはず。

MOVIE
KENJIRO
KENJIRO
Hiroshi
Hiroshi
from beat sunset
KUNI
KUNI
Dai
Dai
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